「サラリーマン」に未来はない?ロボットが仕事を奪う「第5の波」に怯えなくて済む方法は

くろかさです。

 

皆さんは歴史で「ラダイト運動」というのを習ったことはあるでしょうか?

 

よく「打ち壊し運動」などと和訳される物騒な「運動」です。

 

いわゆる「産業革命」による機械化により職を奪われた

手工業者などが、憎き機械をぶち壊して回った事件です。

 

「昔の話」ではありますが、今回はそんな「ラダイト運動」の

再来を匂わせるようなニュースがあったので、シェアしてみたいと思います。

 

始めに断っておきますが、下記の業種にお勤めの方、

就活中の方、これを読むときっとやる気と希望が

消え失せると思うので、お読みの際は注意してください。

 

米国で1千万人が失業!?ロボットが仕事を奪う「第5の波」

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調査企業CB Insightsの最新データによると、AIやロボットの普及により1050万人の米国人が仕事を失う”ハイリスク群”とみなされるという。

 

最もリスクが高いのは、食品加工業や調理に従事する人々だ。ファストフード業界では既

 

にロボットの導入が進み、機械がハンバーガーのパティをひっくり返すのも珍しいことではない。マクドナルドは年内に2500店舗にタッチスクリーンで注文が可能なデジタルキオスクを導入しようとしている。

 

株主らはこのニュースを歓迎し、キオスク導入が報道された6月22日にマクドナルドの株価は一時、最高値をつけた。

 

「人件費の高騰がレストラン業界の収益を圧迫している。業界ではサービスやメニューのクオリティを落とさずに、いかにコストを下げるかが課題になっている」と元レストランチェーンのオーナーのAndy Puzderは語る。

 

一方で今回のCB InsightsのリポートはAIやロボットと労働者らが共存し、労働効率をアップさせ、人間がさらにハイレベルなタスクをこなす可能性も指摘している。

 

看護師や医療関係者らは、今回のリポートで比較的「ローリスク」な業種に分類されている。なぜなら彼らは、予測不可能な環境で広範囲な業務をこなしているからだという。

 

ただし、AIやロボットは患者の健康状態のモニタリングを行うことは可能で、Siriや Alexaのような音声アシスタントも医学的な質問に答えることができる。

 

さらに、ロボットが患者のもとへ食事を運ぶことも可能になっている。

 

また、医療薬品の調剤の現場でも、薬剤を棚から選び出したり、数を数える、粉末を混ぜ合わせるといったシンプルなタスクはオートメーション化に向いていると言える。

 

それに加え、遠隔地とのビデオコミュニケーションを支援するDoubleRoboticsや Kubi、Beamといったデバイスの登場で、場所を問わず医師の診断が受けられるようになりつつある。

 

突き詰めて言えば、全ての人間の仕事は将来的に、ある程度はAIやロボットに奪われてしまうリスクがあるのだ。テスラや大手自動車メーカーらが自動運転車の開発にしのぎを削る中で、ドライバーという仕事は絶滅の危機に瀕し

ている。

 

CB Insightsはこの流れを「第5の産業革命(the fifth industrial revolution)」という名前で呼んでいるが、この革命は人類に恐ろしい結果をもたらすのかもしれない。

 

引用元:http://www.msn.com/ja-jp/money/other/%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%8c%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%82%92%e5%a5%aa%e3%81%86%e3%80%8c%e7%ac%ac5%e3%81%ae%e6%b3%a2%e3%80%8d-%e7%b1%b3%e5%9b%bd%e3%81%a71%e5%8d%83%e4%b8%87%e4%ba%ba%e3%81%8c%e5%a4%b1%e6%a5%ad%e3%81%ae%e5%8f%af%e8%83%bd%e6%80%a7/ar-BBDqAha?ocid=UE13DHP#page=2>

 

会社員(正社員)が「安定」とは限らない

消える職業 消えない職業

上記のようなニュースは、「多少大げさ」に書かれていると思いますか?

 

それとも「十分にあり得る話だ」と感じますか?

反応は人それぞれだと思いますが、

私は「危機感」を持つべき話だと思います。

 

私達日本人というのは、どうも「会社で雇われる」こと、

特に「正社員」という地位に対して「絶対的な安心感」を

持ってしまいがちですが、実はそうでもないわけです。

 

そもそも、正社員は別にワンピースの

「天竜人」みたいな特権階級ではありません。

 

また、会社は「慈善団体」ではなく、

あくまで「利益を最優先する組織」なのです。

 

経営者の都合一つで首切りに遭う可能性は常にゼロではないし、

「用済み」な社員を会社に置いておく理由は何一つありません。

 

だからと言って簡単に首にするのは違法ですが、

最近は「痴漢されたふりをする工作員」が会社の依頼を受けて

不要な労働者を罠にはめたり、嫌がらせや配置転換などによって

いわゆる「自主退社」を促す陰湿な例も日本ではあります。

 

そもそも、労働者=会社員にこだわる限り、私達はあくまで

「誰かの下について労働力を提供する」しかありません。

 

私の極端な暴論かもしれませんが、

そもそも誰かの下につかなければ自分の生活を

維持できない時点で、「安定」って何なの?という話です。

 

何度も言いますが、あなたに「利用価値」がある内は、

会社もあなたを無下には扱いません。

 

ですが、「利用価値」がなくなれば、

一般企業というのは実にドライなものです。

 

たとえば、今まさに経営状態がぎりぎりの会社があって、

人員過剰な経理部門を削減すれば黒字に持っていける状態だったとします。

 

そこで、まさに冒頭のような「機械化」で大幅に会計の効率が上がり、

人を雇う代わりにロボットを導入すれば最大で数千万円にも及ぶ

コスト削減が可能だったとします。

 

経営者としては、これに飛びつかないはずがありません。

 

経営者はさっそく経理部門を縮小しようと

契約社員には「契約終了」を言い渡したり、

正社員でも経理以外の仕事ができず、定年も

近い人間には「早期退職」を促すでしょう。

 

でも、経営判断としては当たり前ですし、

別におかしいものとも言い切れないわけです。

 

無理してコスト削減をしないと会社が赤字になって、

会社が経営難になってしまったらほかの労働者にも

影響が出るし、他社との競争に乗り遅れれば不利になります。

 

まして、会社が潰れたらそこで働く全員が

路頭に迷うわけですから、それは最悪の事態です。

 

そういった点を考えれば、経営陣を責めることは

誰にもできないし、「経理以外のスキルを磨かないやつが悪い」

と言われればその通りということにもなってしまいかねません。

 

一番危ないのは、今若い人になぜか人気の「事務職」

まあ、今の傾向から若い人はどういうわけか

「事務職が一番ストレスが少なく、正社員狙うなら最高」

思っている意見が多いような節があります(私もそうでしたが)。

 

ですが、会社によっては人員削減のために最小限の人数で

とんでもない量の業務を任される職場も普通にありますし、

現場との軋轢もありますから、ストレスなんか普通にあります。

 

そして、先のような「自動化」「機械化」では

まず間違いなく真っ先に「標的」にされるでしょうね。

 

なぜなら、事務職なんてほぼ「ルーチンワーク」な部分も多いですから、

自動化や機械化には都合がいいし、不測の事態に対処する程度の人員だけ

適当に残しておけば、あとは正直言って「不要な人員」になるわけです。

 

まあ、私のいた職場みたいに、新たな経営スタイルを検討するお金もなく、

タイムカードも導入できないような赤字&超保守的な会社なら大丈夫でしょう。

 

ただ、そういう会社は例外なく「ブラック企業」ですし、

潰れる危険性は思い切り高いですが、それでもいいですか?

・・・という「カレー味の〇と〇味のカレー」みたいな

究極の二者択一みたいな話になってしまうわけですねw

 

毎晩12時に帰るような職場で良ければ、

「俺が務めている40年は持てば大丈夫」

というのも一つの考えではあるかも・・・?

 

ですが、そんな会社に勤め、プライベートもなく、

馬車馬のごとく働かされるような人生が果たして

「安定」と呼べるのかは、正直大いに疑問があります。

 

奴隷が一生奴隷身分で生きること」が「安定」と呼べるか?

と聞かれたら、大半の人が「なんか違うだろ」と思うはずです^^;

 

最近は、正社員でも(むしろ正社員だからこそ)

時間外まで酷使される例も聞きますし、電通事件も

本来大事にされなければならない若手エリートが自殺したわけです。

 

再度聞きますが、自殺したくなるほどしんどい仕事と引き換えに

「正社員」の地位を得ることは果たして「安定」なのでしょうか?

 

やっぱり、それも何かおかしいですよねw

 

正社員でも「営業」は安定しているかもしれないけど、営業をやりたいですか?

話が逸れましたが、正社員でもある程度

「機械化のリスク」におびえなくていいものもあります。

 

それが、皮肉なことに、みんな大嫌いな「営業職」です。

 

何せ、営業職は「人と交渉して商談を勝ち取る」という、

一番機械化されにくい分野だから、機械化のリスクは低いです。

 

まあ、ノルマ達成できなかったら「クビ」「左遷」とか、

心身にかかるストレスが凄まじいとか、「別の意味」での

「リスク」が思いっきりあるような気がしないでもないですが。

 

個人的に「公務員」は「ブラック化」の筆頭だと思う

また、「安定しているし定時で帰れる」というイメージの強い

「公務員」というのもかなり人気の職種になりつつあります。

 

そんな公務員は実際どんな感じなのでしょうか?

 

確かに、一昔前の公務員は「人員過剰」と言われ、

仕事も楽で定時帰りできる所も多く、安定していたと言えます。

 

しかし残念ながら、最近ではそういう状況も変わってきているようです。

 

「行政の効率化」ということが叫ばれるようになり、

人員削減の波に晒されているのはもちろん、給与も減っています。

 

退職金に至っては、今後どんどん減らされ方針です。

 

ちなみに、私は某県庁に近い団体職員の知り合いから

色々聞いたことがあるのですが、公務員は部署によっては

深夜帰りの超絶ブラックなところも普通にあるそうです。

 

しかし、県庁や市はなまじ「労働基準法を守れ」と言っているため、

自分達がその「長時間労働」をやっていることは表沙汰にすると

非常に都合が悪いわけです。

 

勘のいい方はもうお分かりだと思いますが、

公務員はいわゆる「ステルス残業」で残業をごまかしていて、

実はとんでもない残業量のところも割と普通にあるそうです。

 

で、私の「元」友人は某役所に就職したはいいものの、

予想に反して残業地獄らしく、毎晩タバコとパチンコで

ストレスを紛らわす毎日を送っているとかいないとか・・・

 

・・・この話を信じるかは皆さん次第です。

 

が、少なくとも災害時に「過労自殺」を遂げた某県庁職員のニュース、

また、災害時に家にも帰らず懸命に職務に励んでいた市役所職員が

残業代を「正当に」もらっていただけで「非難された」という、

心無いニュースも以前ありました。

 

最近は「公務員とかいう税金泥棒を批判する俺カッケー!」みたいな

輩が役所に893まがいのいちゃもんをつけて遊んでいる例も聞きます。

 

これも部署にはよりますが、少なくとも公務員は

「パラダイス」ではなくなってきていると思います。

 

そこは注意してかからないと、もし必死に努力して

公務員に受かっても「思ってたのと違う」となっても文句は言えません。

 

あと、忘れてはなりませんが、

公務員になろうと思ったらまず試験に通らねばなりません。

 

通常の企業の選考では面接やSPI試験ぐらいで済むところ、

公務員はそれこそ下手な受験生並みの勉強量をこなさねばなりません。

 

英語、歴史、国語、数的処理、理科・・・

 

よって、勉強が苦手な「公務員志望者」は、

まず大きく選択肢が制限されることになります。

 

中には面接オンリーの役所もあるとは言いますが、

そういう所は稀ですし、募集人数自体が少ないです。

 

また、公務員志望者には年齢制限があるため、

30~40代の人はもはや公務員という選択肢は

「不可能」だと思っておきましょう。

 

もちろん、公務員もいわば「ルーチンワーク」が多いわけですし、

機械化・自動化では真っ先に人員が削られていく対象でしょう。

 

まあ、住民対応部門は生き残っていくことでしょうが、

先ほども言ったように「クレーマー」を対処するだけの

精神力やストレス耐性がないなら、おすすめはできません。

 

また、人員が減った分のしわ寄せは正規職員に行きますので、

先のような「ステルス残業」が増えることは避けられません。

 

災害でもない限り、

おおっぴらに残業してしっかり残業代をもらっていたなんて、

それこそネット民やマスコミの「いい餌」になり、炎上するでしょう。

 

まあ、地方のド田舎の役所くらいならさすがに暇でしょうが、

そういう地域に限ってコネが強かったり色々面倒ですので、

部外者が受かる見込みはほぼ「ゼロ」だと思った方がいいでしょう。

 

・・・以上の話から、結局「人に雇われている形態」である限りは

どんな職に就いても、あなたの労働力が「用済み」になる可能性はあります。

 

機械化による労働力不要化「第五の波」から生き残る方法は?

技術革新 生き残る 方法

では、私達がこの「第五の波」から身を守る方法はあるのでしょうか?

 

「人間にしかできないスキル」を身につけること

実は、答えはもう出ていて、営業さんや住民対応の話から分かるように、

「機械に代替できない仕事ならなくならない」というヒントも実は

こっそり入り込んでいたわけですね。

 

「営業」や「住民対応」のような仕事、

またはニュースで述べられた「医療関係者」のように、

(あとは、教師なども候補でしょうか。)

「人間にしか提供できない価値」を与えられる仕事は強いです。

 

ですが、皮肉なことに世間的に難易度が高いと言われる

職種や、「嫌われる」職業ばっかりですねw

 

 

まあ、だからこそ「価値」があるのかもしれません。

 

時代の流れに適応し、新しいスキルを身につける

ですが、いくら仕事の「機械化」が進んだからといって、

仕事が減っていくばかりというわけでもありません。

 

むしろ、技術革新が新たな職業を生み出すこともあります。

 

産業革命では、機械が作られましたが、その機械を整備する人間や、

その機械を流通させる商人が必要になったことは言うまでもありません。

 

また、機関車や蒸気船が登場したら、それを整備できる人間、

それを運転できる人間、その運行やサービスを管理する人間など、

新たな技術革新に伴って新たな仕事が生まれる面もあるわけです。

 

それは、ひょっとしたら将来機械に代替される可能性はなくはありません。

 

しかし、技術革新の波に適応し、その時代に通用する技術さえ

身に着ければ、人はちゃんと生きていくことが出来るわけですね。

 

しかし、

1、「人間にしか生み出せない価値を提供する」

2、「新しい時代に応じたスキルや仕事を探す」

このいずれかができれば、「第五の波」は恐れるに足りません。

 

逆に、どちらもできない・・・という場合は危機感を持つべきかも^^;

 

技術革新で「労力を最小限にしてお金を稼ぐ」生き方も生まれた

まあ、ここまで「ロボット化や機械化」による

「第五の波」は、「人間から職を奪う恐ろしいもの」

として語ってきましたが、実は「メリット」もあります。

 

たとえば、機械を「作った」人や、機械やロボットを「所有」し、

それらに自分の「生産活動」を代替させている人達にとってはむしろ、

「第五の波」は自身の労働を減らしつつ生産性を向上できる好機です。

 

「給料をもらうために長時間働かなければならない」という、

従来の「働き方」にこだわる必要がなくなるわけです。

 

現に、今の社会は「豊かになるために全力で働く」

というタイプの時代ではもはやありません。

 

衣食住も、今の日本ではほぼ困ることはありません。

 

戦後~高度成長期は、衣食住全てが不足していたために

全力でそれらを「向上」させるべく働く必要がありました。

 

ですが、今の日本は残念ながら「豊かになるという目標を達した後」

の生き方をちゃんと考えていなかった節があります。

 

「労働のための労働」「働くことそれ自体が生き甲斐」

・・・意図せずとも実質そういう感じになっている人が大半だと思います。

 

ですが、それが本当に私たち日本人が望んだことでしょうか?

 

「そろそろ」物質的な豊かさや金銭的な豊かさだけでなく

「余暇時間」や「自由時間」といった「精神的な豊かさ」を

私達は追及してみてもいいはずです。

 

話は逸れましたが、

機械化やロボット化が進む「第五の波」を

むしろプラスに活かせれば、今の日本や多くの国の

「労働のための労働」を脱却できるのではないでしょうか。

 

ネットビジネスの登場は「第五の波」を生き抜く鍵になるか?

さて、ここで是非注目したいのが、ネットの普及に伴い

「ネットビジネス」という個人起業が登場したことです。

 

ネットビジネスにきちんと取り組み、

下手なサラリーマンの倍もの年収を1年足らずで

達成してしまう「個人起業家」が続々出現しています。

⇒ネットビジネスで大きく稼げるのは仕組み上「当たり前」

 

彼らは、いわば「ネットの普及」という時代の波に適応し、

ネットという仕組みをフルに活かした集客と販売の仕組みを使っています。

 

そして、ネット上に作った媒体は、消されない限りは残り続けますから、

いわば「所有者」としてそのシステムの恩恵(収益)を自動で受けることが出来ます。

 

彼ら(私たち)ネットビジネス実践者は、大きな起業資金も、

大量の社員も必要とせず、「収益化されたウェブサイト」を

作って、それを管理しているだけです。

 

ある意味、

「技術」に脅かされるのではなく、それを所有・活用する側になる

という、「第五の波」を生き残る条件の一つに合致しています。

 

また、ブログという媒体はいわば「人の心がこもったもの」です。

 

文章は、その人の人柄や知性がモロに出てしまうものであり、

逆に言えば「機械には生み出せない唯一無二の価値」と言えます。

 

もちろん、ネットビジネスだけが今後永遠に

生き残るかというと、そうとも限らないかもしれません。

 

ですが、今訪れている「第五の波」すなわち、

「機械化」「電子化」による人力の不要化は着々と進んでいきます。

 

それと同時に、新たな仕事や生き方も生まれます。

 

そうなったとき、私達がどうするかです。

 

「ラダイト運動」よろしく、自分達から仕事を奪った

「技術革新」を、呪う(破壊しようと暴走する)側になるか。

 

それとも、うまく技術革新の波に乗っかり、

「技術革新の恩恵」を受け取る側になるか。

 

今回の「第五の波」で米国で1000万人が失業するというニュースも、

その「分岐点」が今訪れようとしていることを示してくれているのかもしれませんね。

 

参考に、面白い画像があったので引用しておきます。

 

オックスフォード大学が認定した

「10年後に消えているかもしれない職業」だそうですw

消える職業

画像引用元;http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40925

 

そういうわけで、今回は非常に考えさせられる

論だったので、記事にさせていただきました。

 

ちなみに、私が「自動化」「技術革新(ネット)の活用」で稼いでいる

仕組みこそが「アフィリエイト」というビジネスになります。

 

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