「ウサギとカメ」の逸話で生まれた大いなる誤解~カメは何故「泳ぎ」で勝負しなかったのか~

くろかさです。

 

日本人は「頑張り屋」だとよく言われます。

 

というか、むしろ「努力」は絶対的に美しいものであり、

どんな困難にも逃げずに立ち向かうことこそが人のあるべき姿・・・

 

なんて、いささか「行き過ぎた努力絶対主義」になっている気もします^^;

 

その価値観の弊害はまさに昨今の「過労死問題」に顕れていますよね。

 

特に、若者の過労死が最近はよく話題になります。

 

いくらブラック企業だと分かっていても「逃げれもう就職先はない」

という価値観を捨てられず、結局「限界」が来るまで働いてしまいます。

 

これは、日本のイカれた「就職活動」の影響で

「就職は難しい」「すぐ辞める人は就職できない」という

変なイメージが植え付けられている点もあるかも知れません。

 

いずれにせよ、今の日本ではどうにも

「我慢」「努力」が正しいことであり、目の前のことから逃げて

自分の好きなこと、やりたいことを追い求めるのは「悪」だという

風潮が強いように感じます。

 

たとえば「ウサギとカメ」という話がありますよね。

 

この童話は、日本人の価値観に実にマッチした話です。

 

「努力は才能に勝る」「努力した人間が最後に勝つ」

という「美談」としてこのお話は語り継がれています。

 

しかし、私は正直この話が「嫌い」なんですよね^^;

 

「ウサギとカメ」という話にはいろんな解釈があると思います。

 

私としては、一番妥当な解釈が「油断大敵」ということだと思います。

 

しかし、日本では「努力に勝る才能なし!」

という風な解釈をされる傾向が強いように思います。

 

私が嫌いなのは主に「努力は才能に勝る」という解釈ですね。

 

単に「油断大敵」というニュアンスでこの「ウサギとカメ」

というお話を解釈するなら何も問題は起きないと思うのですが、

「ウサギとカメ」というお話が「努力は才能に勝る」例として

「変に信奉されてきた」ために「弊害」が生まれたのではないでしょうか。

 

今回は「ウサギとカメ」という話について、

「ビジネス」や「人生設計」の観点から論じてみたいと思います。

 

カメはあんな苦労をせずウサギの挑発に対し

「もっとうまく立ち回る」ことはできなかったのでしょうか?

 

また、「苦手」あるいは「向いていないこと」にあえて粘り、

「努力」するのはそんなにも「偉い」ことなのでしょうか?

 

「ウサギとカメ」の話が「ご都合展開」すぎて好きになれない件

ウサギとカメ

 

さて、恐らく「ウサギとカメ」の話をご存知ない方は

いないと思いますが、一応概要を説明しておきますねw

 

ある日、ウサギはカメを見てこう挑発します。

 

「お前はほんとうにノロいな」

 

カメにそんなこと言ってもなぁ・・・^^;

 

そもそもカメはこの時点で

「歩行が遅いのは当たり前だろ、陸生生物じゃないんだから。アホか。」

とでも言って、ウサギの稚拙な挑発など相手にしなければよかったのです。

 

が、カメは何故かこの挑発に乗ります。

 

「お前の母ちゃんデベソ!」にいちいち反応しているのと同じです。

 

しかもカメは「ならあの丘の上まで競争だ!」などと言いだします。

 

カメなんだからむしろ「泳ぎで勝負だ」とでも言ってやればよかったのに、

何故か苦手分野の「走り」で「足の速いウサギ」と勝負すると言うのです。

 

実は、カメはこの時点で「大いなる愚策」を犯していますよね^^;

 

わざわざ「普通にやったらまず負ける」競争でウサギの勝負を挑み、

最初から「相手の土俵」に自分から乗ってしまったわけです。

 

たとえば、カメが「じゃあ泳ぎで勝負するか?」と言えば、

ウサギは恐らく答えに窮したはずです。

 

そこで「なんだ、陸では偉そうにしてるくせに、

泳ぎは苦手だから勝負できないというのか?」

とでも言ってやれば、カメはウサギを十分やり込めたはずです。

 

ところが、カメは結局陸での競争で勝負をつける決断をしてしまいました。

 

競争開始直後・・・

 

当然ながら、ウサギは余裕でカメを引き離してしまいます。

 

見物に来た他の動物たちも「やっぱりこうなるか・・・」と

ため息をつきます。

 

が、ここでウサギは思わぬ行動に出ます。

 

なんと、カメがあまりに遅くてウサギは退屈になったのか、

ゴールまであと半分の地点で、何故か居眠りを始めてしまいました。

 

ウサギが寝ている間にも歩みを止めずゴールを目指すカメ。

 

そして、ウサギが目覚める前にカメはウサギを追い抜き、

ゴールに先に到着してしまったのです。

 

・・・以上の話からは主に「油断大敵」や

それに近い解釈がされるのが「ウサギとカメ」のお話です。

 

が、中には「だから最後は努力した者が勝つ!」

「継続は力なりなんだ!」という解釈も多くあります。

 

もちろん、そういう解釈はそういう解釈で間違いではないかも知れません。

 

ただし、「努力は才能に勝る」系の解釈には素朴な疑問が湧きます。

 

もしウサギが「ゴールまで油断しない、全く隙のないウサギ」

だったならば、結果はどうなっていたかという話です。

 

これは言うまでもなく、

「カメは成すすべなく完全敗北」していたことが目に見えています。

 

そもそも、ウサギは「余裕」を見せつけたいならば、

「ゴールした後で寝る」ということもできたはずです。

 

なのになぜか「途中でレースを放り出して寝る」という

なんともカメにとっては「都合のいい」展開になったのです。

 

その結果「努力は才能に勝る」という解釈になることもあるのですが、

個人的にはその解釈は「ちょっと違うのでは?」と思います。

 

上の通り、「居眠りをしない全力ウサギ」に

「死ぬほど努力したカメ」が絶対敵わないのは目に見えているわけです。

 

そもそも、この話はあくまで「ウサギ視点」から見て「油断大敵」という

教訓を得るために作られた話という側面が強いように感じます。

 

「カメ視点」から見ると、あまりにご都合展開すぎて「努力は才能に勝る」

という解釈が、どうしても「無理矢理」に見えてしまう気がしますね^^;

 

そもそも、ウサギが全力で完走して勝っていればこの話はむしろ

「カメ」が「愚か者」という評価に終わってしまい、

「挑発に乗って相手の土俵に乗せられたらダメですよ」

という結末になっていたかもしれません。

 

「努力は才能に勝る」「努力至上主義」な考え方に感じる違和感

そもそも、先ほども言ったようにカメはまんまと

「ウサギの土俵に乗せられて無理な勝負を挑んだ」ことは明白です。

 

「地上でおまえほど歩みののろい者はいないなぁ!」という挑発に、

「水中ではウサギなんか波に流される枯れ木以下だろうが!」とでも

言い返していればよかっただけの話なのです。

 

「カメが努力した」というよりは「ウサギがアホで運が良かった」から

「たまたま勝てた」だけであって、それ以上でもそれ以下でもありません。

 

別に「努力が才能を凌駕した」わけではなく、

「才能と努力が伴えば勝てたのに努力しなかったから負けた」だけです。

 

才能・努力が伴った「全力ウサギ」に、

「努力はあるけど才能は皆無」なカメは所詮追いつけません。

 

カメに必要だったのは結局、

「ダメだと分かっている勝負に乗らず、素直に降りる」

「勇気」だったのではないでしょうか?

 

あるいは、いくら馬鹿にされても

「自分の土俵」で自分の持ち味をアピールすれば

「カメの尊厳」は十分に保たれたはずなのです。

 

たとえば、今の日本の労働社会でも似たようなことが起こっています。

 

明らかに向いていないし、居ても辛いだけだと分かっている職場に

留まり続けて無理をし、結局心身を壊してしまうパターンです。

 

私としては、

「向いてもないし、やりたくもない仕事なんかやっててどうすんの?」

と思ってしまうんですよね。

 

「生きるためには仕方ない」「仕事がないと収入もないから好きなことも出来ない」

と思われる方もいらっしゃるでしょうし、確かにそれは一理あります。

 

しかし、それは「今の会社にとどまり続ける」という

「一つだけの選択肢」にあまりにも固執しすぎではないでしょうか?

 

たとえば、もっと自分に向いた会社を探せばいいかも知れないわけです。

 

ちなみに、収入や地位はほどほどで、自分の趣味や自分の時間を大切にして

生きたいという願望を持っている方は、以下の記事も読んでみてください。

⇒「自分の生活ためにお金を稼ぐ」なら「会社勤め」は最も「非効率かつ無駄」

 

それはともかく、日本では「すぐ辞める奴は仕事が見つからない」

「継続しない奴はダメだ」みたいな価値観が強いため、

なかなかそういう決断に踏み切れないのは十分理解できます。

 

しかも、あの無駄に就職のハードルを上げている「就活」があるから

余計に「ようやくつかんだ安定を手放すのは嫌だ」という思いを

余計に生んでしまうのだと思います。

 

ただ、それを差し引いても、

「体や心を壊すほど頑張り続ける」ことで生まれる

「弊害」を無視していい道理は全くないと思います。

 

「最悪の弊害」がまさに今問題になっている

「自殺」「過労死」であり、「うつ病」です。

 

言うまでもなく、死んでしまってはもう「働く」どころか「何もできません」。

 

行き過ぎた努力と継続の結果、「自分の一生」=「一人の人間」を

完全に潰してしまうわけですから、これが「正しい」わけがありません。

 

無駄に命を捨てることが「崇高」なものみたいな思想は、

もう「過去のもの」として捨て去っていなければならないものです。

 

また、「死ぬ」まで行かなくとも、

「うつ病」になってもそれはそれで大きな問題です。

 

私の親戚でうつになった方がいるのですが、

実は、重度のうつって「完治しない」というのをご存知でしょうか?

 

その親戚は10年以上前に職場絡みのストレスで重度のうつを発症し、

定期的に信頼できる先生のもと、心療内科で治療を受けてはいるのですが

実は今現在も「完治」には至っていません。

 

私が過去に会った人物には心無い人もいて、

「うつ病になる奴は人生に敗北している奴だ」

などと大威張りで言いふらしているような人もいました。

 

その時は例の親戚がそういう状態だったことを全く知らなかったのですが、

もしその当時、私がその親戚が「うつ」だったということを知っていたら、

そいつの顔面に「パンチ」をぶち込むほど激怒していたかもしれません。

 

それはともかく、「重度のうつ」は、一度発症すると

完治が難しく、結局その後の仕事にも支障が出てしまうわけです。

 

だから、死んでしまうのは論外として、鬱になるまで

「頑張る」のも本来は「最悪の選択」なわけです。

 

はっきり言いますが、方向性の間違った「努力や苦労」は絶対報われません。

 

むしろ、弊害を生むだけ生んで「周りを巻き込んでしまう」可能性もあります。

 

過労死した人の家族、友人、知り合い、会社(これは自業自得か)などなど・・・

一人が「頑張りすぎて最悪の結末を迎える」ことで、これほど多くの人が心を痛め、

社会に大きな影響を及ぼしてしまうのです。

 

こんなことになるくらいなら、転職を延々繰り返して

その日その日を明るく元気に生きている人の方がよほど

希望にあふれていますし、周りを悲しませることもないはずです。

 

何より、皆さんは「自分自身」を大事にしなきゃ始まりませんから!

 

なので、行き過ぎた「苦手なことにも努力するカメは偉い!」

という「努力至上主義」な思想が、私は嫌いなわけです。

 

しかし、これは決して「苦手なことは何をやってもダメ」というわけでもありません。

 

「苦手なこと」でも「人並み以上に効率よく」こなすこも

やり方次第では「可能」になることはもちろんあります。

 

しかし、そういう場合に必要なのは少なくとも「ただ我慢して続ける」

ことではなく「知恵」「工夫」だというわけです。

 

これは「才能」とか「努力」とはちょっと違います。

 

それに関連して、実はウサギとカメには「アナザーストーリー」が

存在するのですが、それはまた別の機会にお話ししましょう^^;

 

「自分らしい」生き方を追い求めて何が悪い

また、そこから発展して

「苦手なことを避けて自分の好きなことを追い求める奴はけしからん!」

「嫌なことも乗り越えてこそ価値があるんだ!」

みたいなことを言う人も、私はあまり好きではありません。

 

要は、カメにカメであることを捨て、

「陸生生物として生きろ」と強要しているようなものです。

(カメがもともと陸ガメだった場合は除く)

 

そりゃあ、いつも好きなことばっかりしているだけでは

人間は生きていけませんし、問題解決能力が身に付きませんから、

確かにこの言葉はやっぱり「間違いではありません」。

 

しかし、それもやはり「過度」になると弊害しかないわけです。

 

「ビジネス」の視点から考えてもこれは当たり前です。

 

「適材適所」という言葉を知らない方は多分いませんよね?

 

たとえば、頭脳労働が得意な人に「続けろ!」と言って

肉体労働を続けさせたり、逆に肉体労働が得意な人にばかり

頭脳労働をさせているような社会が果たしてうまく回るでしょうか?

 

そんなわけはないですよね。

 

でも一方で「自分の得意なことや好きなことを追い求める奴は気に食わん」

みたいな人も一定数居るのも事実で「自分探し」という言葉が「皮肉気味」に

流行ったりしたこともあったわけです。

 

日本はもうちょっと、自分の好きなこと、自分が送りたい人生を

「追い求める」ことに寛容な社会であっても良いと思います。

 

「みんなが好きなことばかりしている自己中心主義な社会は崩壊する」

という意見は確かにそれはそれで間違いではないと思いますが、逆に

「みんなが得意なこと、やりたいことを追い求めるパワーが社会を引っ張る」

ということだって、普通に考えて絶対にあるのではないでしょうか?

 

たとえば、自分の好きなことをして毎日充実している人が

たくさんいる社会では、きっと「心に余裕がある」人が多くなります。

 

しかし、自分のやりたくないことを我慢してばかりの人が

たくさんいる社会は、多分かなりギスギスした人が多いと思います。

 

こういう「状態」の違いは、普段の対人関係や振舞いにモロに出ますよね。

 

新米店員の対応が遅くてイラつくとか、

学校から聞こえる騒音にクレームを入れに行くとか、

心の中のストレスって、自分以外に向かって噴き出すことが多いです。

 

その「噴き出したストレスにさらされた人」もまた、

同じく「ストレス」を抱え込みます。

 

そのストレスが今度はまた別の人へ・・・

というように、負の連鎖というのはキリがありません。

 

人の心が荒むほど「我慢」「努力」を強要する社会ほど

馬鹿げたことをしている社会もないと思います。

 

だからもうちょっと、私達は「好きなように生きる」

ことを追い求めても良いと思います。

 

私もアフィリエイトで独立しようと決意した時は、

親から猛反対を喰らいましたよ^^;

 

「社旗的義務も果たさず楽して生きることを追い求めるなど怪しからん!」

「お前をそんな風に自己中心的な人間に育てた覚えはない!」

 

はっきり言って、こういう考え方ほど一面的で視野の狭い考えもないと思います。

 

私は「自分が幸福になることで周りにいい影響を与えられることもある」と思います。

 

もちろん、「自分のやりたいことを好きにやりたい」というのは

「自己中心的」なのかも知れませんが、たとえば「創作活動」

に興味のある人が「自分の意欲の赴くまま」創作活動に取り組むから、

人を楽しませたり、感動させる作品が生まれることだってあるわけですよね?

 

要は、自己中だとかそんなことは気にせず、ポジティブに生きていれば

それが人に「いい影響」を及ぼすことだってあるかも知れないわけです^^

 

料理が「個人的な趣味」なら、それを極めて、

家族や友人を唸らせるほど美味い料理を食べさせましょう。

 

歌が好きなら、ネット上などで自分の渾身の一曲を公開し、

万雷の拍手を送ってもらいましょう。

 

野球が好きなら、大谷やダルビッシュ、イチローのような

メジャーリーガーになって多くの人に感動と勇気を与えましょう。

 

別に私は「放任」「個性絶対主義」みたいな思想を押し付ける気はありません。

 

しかし、「苦手なこと」「嫌なこと」を無理にせずとも

「好きなことを極める」「自分の好きなように生きる」ことを徹底すれば、

多分その方が、少なくともトータルで見れば社会はいい方向に動くと思います。

 

そして、私が「好きなことを好きなだけできる」人生を手にしたきっかけが

「アフィリエイト」というネット起業と出会えたことだったわけです。

⇒くろかさの脱社畜までの道のり

⇒アフィリエイトで脱サラを目指す方法

 

それでは、今回は「ウサギとカメ」についてビジネス観というか、

人生観の観点からお話をさせていただきました。

 

もし、堅実に「自由」を手に入れるためのネット起業に興味がある方は

以下の記事も参考にしてみてくださいね。

 

初心者向けアフィリエイト講座一覧

・RSSの仕組みで「完全自動化」を実現したアンテナサイト

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・初心者向けなアダルトアフィリエイトの強み

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当ブログ厳選初心者向けアフィリエイト教材一覧

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それでは、今回もお付き合いいただきありがとうございました!

 

くろかさでした。

 

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