「自分の生活ためにお金を稼ぐ」なら「会社勤め」は最も「非効率かつ無駄」である

くろかさです。

 

GWが終わる時期、夏季休暇が終わる時期、正月休みが終わる時期。

 

・・・きっと皆さんは「ゲンナリ」した顔で

それぞれの「職場」に向かわれることかと思います

 

それも、会社がちゃんと給料を払ってくれて定時に帰れる、

さらに職場環境がいい会社なら別に問題はないですよね。

 

でも、毎日深夜まで残業しなきゃならない職場、

職場に嫌な同僚や上司がいる会社・・・

 

そういう会社に勤めている人にとってはまさに

「地獄への道」でしかないわけですよね^^;

 

・・・さて、ここで皆さんに問います。

 

何故、皆さんの大半は大人になったら会社で働くのでしょうか?

 

「は?聞くまでもないのに何言ってんだコイツ」と思うかもしれませんが、

ここは一つ、「皆さんの本音」というものを、是非ともお聞きしたいのです。

 

「労働は大人の義務だ」とか「それが社会人として当然だから」とか、

そういう「建前」の話を聞こうとしているわけではありません。

 

あくまで「本音」をお聞きしたいと言いました。

 

ぶっちゃけ、

「働かなきゃ収入がないし、食っていけないからに決まってるだろ!」

・・・という「現実的な理由」が大半ではないでしょうか?

 

私の元職場にいたすごく仕事のできる先輩ですら、

本音は「本当は労働なんかしたくねーよ!」とのことでした。

 

多分、どこかの会社に所属して働いている人の大半の「本音」は

「同じようなもの」になってしまうのではないでしょうか?

 

本気でその仕事がしたくて、というか「使命感」に突き動かされて

「仕事以外に生き甲斐などいらぬ!」みたいな人はほぼいないのでは?

 

やっぱり本当は心の底で、

「好きな時間まで寝て、程々でいいから美味しいものを食べ、

好きなことをして、労働に縛られず「自由」が感じられる生活がしたい」

と思っておられる方が多いのではないでしょうか?

 

でも「現実問題」として「それができない」のが普通なわけですし、

そもそも働かず、収入がなくなったら生きていくことすらままなりません^^;

 

だから、世の中の多くの人は(それを面には出さずとも)

「生きていくために」仕方なくどこかの会社に入り、労働者として

お給料を会社からもらい、会社の下で生計を立てていくしかないわけです。

 

でも、怒られるかもしれませんが私も本音をぶっちゃけます。

 

社会への使命感うんぬんや仕事のやりがいとか全く感じなくて、

むしろ個人レベルで自由に生きていけるレベルの収入が欲しいだけなら、

「会社勤め」をしていることは、全くの

会社 無駄

・・・でしかないんですよねw

 

しかもこれは、別に仙人になってカスミを食って生きていくとか、

田舎に引っ越して自給自足生活をしろとそういう意味ではありません。

 

むしろ、普通に収入はあるし、ちゃんと家もあるし、

ネットを繋いでネットサーフィンしたり、友達と飲みに行ったり、

「普通に生活できる」レベルの現実的な問題です。

 

その方法がいわゆる「個人起業」という生き方なわけです。

 

今回は「生きていくために仕方なく」会社勤めをしている皆さんに、

「人生それだけじゃないですよ!」ということを知ってもらいたいと思います。

 

「会社に従属して労働」するのは無駄だらけ!現実的に脱サラして自由になるための「ネット起業」

不労所得

 

「リアル起業」は一般人には「無理がある」し、「自由」になれるとも限らない

「おいおい、何を言い出すかと思えば起業かよ」

「起業なんか凡人が簡単にできるわけないだろ!!」

「そうでなきゃみんな会社勤めなんかしないよ!」

 

と、思われるかもしれませんね。

 

一般的な「起業」のイメージと言えば、

自分で会社を興すとか、お店を立ち上げるとか、

土地を買い取って農業を始めるとか、そういうもだと思います。

 

しかし、これらの「起業」は非常にハードルが高いことが

素人目に見ても「容易に分かってしまう」ことかと思います。

 

実際問題として、まず「起業のコスト」というものがあります。

 

自分で会社お店、農地を立ち上げて経営しようと思ったら、

まず「とんでもなお金」が必要になってしまいます。

 

「何十万」とかいうレベルですらなく、「何百万」、場合によっては

「何千万」というレベルまで費用が膨らむことも珍しくありません。

 

お金が集まるまで地道に働いて貯金するか、周りから

借金をしまくって「起業」するほかに方法がないわけなんですよね。

 

それで経営がうまく軌道に乗れば良いですが、

「現実は非情」であり、多くの会社は10年以内に消えていきます。

 

そして「廃業」の理由が結局のところほぼ「不採算」「破産」しかないわけです。

 

要は、起業というものは、ほとんどの場合最初に「膨大なコスト」を

費やし「マイナス」の状態からスタートし、それで軌道に乗らない会社は

容赦なく淘汰されていくわけです。

 

現在、世界の「億万長者」と言われる起業家ですら、

その大半が「破産経験あり」という面白い(おっかない)データも出ていて、

それを聞くと、並大抵の努力や覚悟では起業なんてできないことが分かります。

 

以前ちょっと若者の間で流行した「農業」もそうです。

 

まず、農法を学んでおかなければならないし、

生計を立てるレベルの作物を育てられる広大な土地の買収、

農業器具や設備の準備や販売業者との関係などなど・・・

 

それでうまく行けばいいですが、農業は農業で「不作」

「海外輸入品との競合」など、困難がたくさん待っています。

 

以上のように「リアル起業」に限定して「起業」を考えた場合、

確かに多くの人が「無理だわ」となって当然のことですし、

この場合は「会社勤め」のほうがはるかに現実的で苦労も少ないです。

 

それに、リアル起業の場合、成功したからと言って

必ずしも「自由」になれるとも限らないわけなんですよね。

 

たとえば、あなたが会社を興したとして、あなたは

いわばその会社の「代表取締役」なわけですよね?

 

つまり、会議や経営方針を部下に指示していかなければならないし、

取引先との関係や社員・労働者の掌握や管理など、あらゆる責任を

最終的にあなた自身が「全て」負わなければなりません。

 

結果、会社が毎年1億超の利益を出したとしても、

あなたの睡眠時間が「1日たった2時間」とかになったら

「完全に本末転倒」としか言いようがなくなりますよねw

 

だから、会社を興した本人は「後のことを考えて」あらかじめ

「後継者」を育てておき、いずれ自分は一線を退いて「丸投げ」します。

 

その結果「自由とお金」が手に入るわけなのですが・・・

 

それが実現する頃にあなたが60代のおじいちゃんおばあちゃんになっていたら、

普通に働いて定年を迎えるのと「自由時間」はどっちの方が多いでしょうか?

 

やっぱり、逆に「普通に働いておけばよかったんじゃね?」となると思います。

 

中には20~30代で大成功を収め、人材にも恵まれて

「自分はほぼ何もせずともお金が転がり込んでくる」仕組みを

作れる可能性はありますが、そんなのは「天才」だけに出来る話。

 

私達凡人には「幻想」でしかありませんよね^^;

 

「労働提供」は、はっきり言ってお金を稼ぐ手段としては「無駄だらけ」だし、安定しているとも限らない

社畜 脱サラ

そうなれば、やっぱり「普通の会社勤めして稼ぐ方が良いのか?」

という話に戻ってくるかと思います。

 

しかし、突き詰めて考えるとやはり

「会社勤め=労働提供型ビジネス」というのは

「個人が必要なお金を稼いで生きていく手段」としては

あまりに「非効率で無駄が多いビジネス」でしかありません。

 

第一に、自分がいくら会社を愛し、

客観的に見れば「凄まじい貢献」をしていることが

分かるくらい必死に頑張って働いたとしても、あなたが

その報酬としてもらえる「給料」は「経営者の胸三寸」です。

 

むしろ、手柄を上司に横取りされるわ、同僚から妬まれるわで

「頑張った分の正当な対価がもらえない」ことだってあります。

 

また、ある日突然会社が倒産して今まで積み上げたキャリアが

「パァ」になることもありますし、「ブラック企業」に捕まれば、

下手に有能だとそれこそ病気になるまで働かされてしまうかもしれません。

 

だからと言って「出世競争には参加せず、楽な閑職で社内ニートをやる」

というのも、それができればいいですが、正直「非現実的な発想」です。

 

そもそも、「ほどほどの地位で出世競争に参加せず、ほどほどに働いて生きる」

なんてことは、吉良吉影のように「どんなこともソツなくこなす能力がある」

からこそ可能なことです。

 

「本物の無能」は、公務員でもない限りは「閑職」に回されるどころか

「首を切られる」のがオチであって、やる気も能力もないのが明らかなら

それで文句を言う筋合いもこちらには一切ないわけですよねw

 

また、そもそも労働提供型ビジネスは「給料」だけでなく、

「時間」に関しても「会社の取り決め」にコントロールされます。

 

たとえば、同じ年代、同じキャリアで

「1週間で1カ月分の仕事ができる人」と、

「1カ月で1週間分の仕事しかできない人」がいたとします。

 

理想で言えば、「1週間で1カ月分の業務を回せる人」は、

週2~3日働いてあとは「休日」にしてもらっても、

本人の業務能力から考えれば業務に支障は出ないはずです。

 

しかし、会社の取り決め上はそういう労働形態には出来ないわけです。

 

だから、「1週間で1カ月分の仕事ができる人」も、

「1カ月で1週間分の仕事しかできない人」両者とも、

「週休二日、1日8時間」という「枠」からは逃れられないわけです。

 

「仕事ができる人」が「できない人の分の業務を割り振られる」

とかでもない限り「仕事のできる人」は、「3週間分」もの

「余計な時間」を会社で過ごしてしまっている計算になるわけですよね。

 

以上のように、会社に勤めて(従属して)労働提供をすることは、

 

・自分の努力が報酬に100%反映されるとは限らない

・給与や休暇が、労働時間や努力に見合わないかもしれない

・結局、従属している会社の枠組み以外のことはできない

 

以上の事から、もしあなたが

「最低限の生活&趣味に必要最低限のお金があれば良い」

という考えを持っているのであれば、

会社勤めほど「非効率」なことはないわけです。

 

要は、「自分以外」が経営する組織の枠に入ってしまえば、

あなた自身が労働時間や休暇を自由に出来ないのは当たり前なわけです。

 

唯一、「自分の思い通りに自由時間や労働時間を決められる」のが、

自分の経営する「会社」という枠組みを自分で作ってしまうことです。

 

自分で起業したなら、週休5日、初任給100万みたいな

ハチャメチャな会社も理論上は作ることが出来てしまいます。

 

しかし、現実問題として「週休5日」の会社の経営が

まともに成り立つかと言えばそうはいきませんよね。

 

そうなればライバル企業との競争に勝つためには結局

週フル稼働で自分も部下たちも働かなければなりません。

 

つまり、結局のところ

「普通に起業する」または「会社に勤める」いずれの方法でも

「程々に稼いで程々に自由な人生を送る」ことは困難なわけです。

 

しかし、だからと言って決めつけてはいけません。

 

「そういう自由な人間になることはお金も才能もない凡人には不可能」

と「早合点」してしまうことは決して良くありませんから・・・。

 

「自分のためにお金を稼いで自由時間も欲しい」なら「ネット起業」が最強!

会社 無駄

 

「激しい喜びはいらない…そのかわり、深い絶望もない…

植物の心のような人生を…そんな平穏な生活こそ、わたしの目標だったのに」

・・・・・・吉良吉影の台詞より

 

・・・というタイプのあなたに是非お勧めしたいのが

「ネットで個人起業してしまう」という選択肢です。

 

先程「普通に起業」していたら、凄まじいコストとリスク、

さらに労力を負ってしまうので、「自由」には程遠いと言いました。

 

が、それは「リアルでお店や会社を立ち上げる起業」の話であって、

ネット媒体を収益化する「ネット起業」は、全く話が変わります。

 

単刀直入に言えば、ネット起業は

「個人が必要なお金を稼ぐには最強のビジネスモデル」

だと言うことができます。

 

ネット起業が「時間的自由」と「不労所得」を同時に得られるというのは、

決して「誇張」や「一部の人間にしかできないスゴ技」でもありません。

 

凡人でもある程度の努力で数カ月~半年で成果を出すことが

「十二分に可能である」と、断言しても良いビジネスです。

 

「ネット起業が最強」と言える主な理由をかいつまんで説明しましょう。

 

・個人ゆえに利益が他者に漏れない「利益独占型」である

・開業の際をはじめ、コストがほとんどかからない

・コストがほぼかからないため当然ながらリスクがない

・リスクがないから、地道に積み重ねれば誰でも成功できる

・作業時間、作業の程度は自分で管理できる

・ある程度媒体が育てばほぼ作業がいらなくなる

・媒体を複数構築すれば100万超の月収も可能

 

ざっと挙げればこれだけメリットがあるのですが、

詳しくはこちらの記事に譲りたいと思います。

⇒おとぎ話ではない!「ネットビジネスで年収1千万超」が簡単に達成できる根拠

 

しかし、いずれにせよ言えるのが、

「ネットを使った個人起業」は「無駄なもの」を一切廃し、

「個人が収益を上げること」にとことん特化されています。

 

一般の会社のように「社員も守り、会社自体も守りる必要もあるし、

製品やサービスの質を維持するためにさらに出費を・・・」というような、

「余計なコストも仕事も」一切排除しているわけです。

 

たとえば、会社が10億円利益を出したとしても、その利益は

ある程度「株主や被雇用者」に分配しなければなりませんから、

たとえ自分の会社の利益でも個人が好き勝手にすることは出来ません。

 

また、多くの社員を抱える「組織」であるがゆえに制約も多く、

「平等」かつ「不公平のないよう」経営するために必要な出費や

余計な労力も発生してしまいます。

 

が、ネット起業のような「個人起業」は、完全個人で行うビジネスなので、

余計なことに気を回さずとも「自分の必要なだけ働いて、必要なだけお金を稼ぐ」

ということが、リアル起業や労働提供型に比べ、現実的に可能になるわけです。

 

この点、ネットビジネスは「おとぎ話」や「よく分からないトリック」で

「いかさま」等をして稼いでいるわけではありません。

 

ネット媒体の維持費2000円以下しか費用が掛からない上、

売上を誰かに分配したりする必要もなく、「ひたすらに」

「個人が稼ぐこと」において純度を極限まで高めただけに過ぎません。

 

「インターネット」が登場したからこそ可能になったわけですが、

「費用やリスクもなく」「自分が好きなだけ作業をして好きなだけ稼ぐ」

という柔軟な運用が可能になるのはネットビジネスだけです。

 

リアルビジネスには「コスト(特に月の人件費)」があるために、

「そのコストを回収する」=「マイナスを出さないため」に、嫌でも操業を

続けなければならないこともありますが、ネット起業にはその必要がありません。

 

「今月はもう50万稼いだし、今月はこれにて休業!残りの15日間は

 軽いメンテナンスと問い合わせ対応だけすることにして、旅行でもするか」

 

・・・みたいなことも「問題なくできてしまう」わけです。

 

まとめ:「自分に由来する」と書いて「自由」。 だから「自分で稼ぐ選択肢」を持つのが一番の近道

会社 無駄

ここ最近、週休3日制の導入、フレックスタイム制の導入など、

「ライフワークバランス」の問題を巡ってそこかしこで議論がされています。

 

しかし、所詮それらが実現したって、それはあなたの所属する会社の

「都合」が優先されるのであって、主導権はあなたにはありません。

 

むしろ、少子化による労働力不足や「残業上限を上げてくれ」という

「企業側の都合」の方が優先されそうな雰囲気が濃厚ですよね^^;

 

あなたが本気で「自分の夢」や「自分の趣味」に時間を思い切り使いたいなら、

「会社や組織に従属してそのおこぼれをもらう」という選択肢しか持たない時点で

あなたの「自由」「夢」を実現するのは限りなくハードルが高いわけですよ。

 

「労働提供=就職」というのは確かに「安定」しているのかもしれませんが、

その安定はあくまで会社があってのことであり、あなた自身の力ではありません。

 

会社が突然無くなったり、大きな災害に見舞われて工場や施設が壊滅したら、

それこそ「あなた自身の収益源」自体が簡単に脅かされる羽目になります。

 

一方、ネット環境さえあれば地震があろうが台風があろうが、

ネット上で収益源が生き続けるネットビジネスというのは

「実体がないゆえに物理的に破壊できない」ものですから、

ある意味これほど「安心できる」収入源はないわけです。

 

しかも、一度稼げる媒体を作れる用になれば、

他のサイトをまた立ち上げて「リスク分散」と

「収益増加」が同時に行えるわけですよね。

 

しかも、ネット起業は

「会社に依存せず、自分で収益化までのプロセスを実行できる」

すなわち「自分でお金を稼ぐ力」を持っているわけですから、

「会社という枠組みの中でしか生計を立てられない」人に比て、

「どっちが本当に安定している」かは言うまでもありませんね?

 

「自由」という言葉は「自分に由来する」と書きますよね。

 

もし「やりたくもない仕事に囚われず」「自由に生きたい」願望を持っているなら、

是非「自分一人の力でお金を稼ぐ」力を身に付けることを考えてみてください。

 

「自分のスキルと自分の所有している媒体に由来した収入」が作れたならば、

多分あなたの「人生の選択肢」は、今の数万倍は自由度が増すでしょうからねw

 

世界一周旅行に出たいとか、絵を描くのが大好きだとか、

小説を書きたいだとか、植物のような平穏が欲しいとか、

今の世の中、それは決して「不可能」な生き方ではないはずですから。

 

私が特におすすめするビジネスは、ネットビジネスでも特に

コストやリスクがなく、完全匿名で実践可能なビジネスである

「アフィリエイト」になります。

 

以下の講座も読んでいただき、ネットビジネスで稼ぐ「仕組み」を理解し、

是非皆さんも「自分の力で自由を掴む」ことを目指してみてはいかがでしょう?

⇒くろかさが実践する「アフィリエイト」基礎講座

 

また、今すぐに実践的な知識を学びたい、

もしくは行動してみたい方はこちらの記事がおすすめです。

 

初心者向けアフィリエイト講座一覧

・RSSの仕組みで「完全自動化」を実現したアンテナサイト

・ブログアフィリエイト初心者の登竜門・トレンドアフィリエイト

・初心者向けなアダルトアフィリエイトの強み

・スキル不要!まとめサイトが初心者にも取り組みやすい理由

 

当ブログ厳選初心者向けアフィリエイト教材一覧

・当ブログ厳選! アフィリエイト初心者推奨商材一覧

 

質問、疑問等がありましたらご遠慮なくお問い合わせください!

⇒くろかさに連絡する

 

それでは、今回もお付き合いいただきありがとうございました!

 

くろかさでした。

 

くろかさ公式メルマガ

 

このメルマガでは「PC一台」

「特にスキルや経験もない普通の新卒サラリーマン」が、

「わずか半年ほどで脱サラを達成し」

「金銭的・精神的・肉体的自由を手にした」

その過程と方法を赤裸々にぶっちゃけていこうと思います。

 

普段のブログでは言わない「エグイ」情報も、

このメルマガではどんどんぶっちゃけたいと思います。

 

本気で「賃金労働や不景気に翻弄されない生き方」を

手にしたいという方は「是非」登録することをおすすめします。

 

もちろん

「完全無料」

「いつでも解除可能」

「スパム行為はしない」

これらを守り、良質な情報を発信することを約束します。

 

「脱サラとかできるならしたいけど、自分には無理でしょ・・・」

「特別な才能を持った人間だけができることなんでしょ?」

そんな思い違いは、この無料メルマガで全部「一掃」します。

 

さらに「メルマガ読者限定」で、

「有料商材級」「濃い情報」を詰め込んだ

「スペシャル特典」をお渡しさせていただきたいと思います。

 

☆メルマガ特典紹介☆

全三巻PDFファイル

1巻(78ページ)

2巻(63ページ)

3巻(70ページ)

合計211ページ

【第1巻】「精神・金銭・肉体」すべての自由を手に入れたいあなたへ

・私は「何を」して自由になったのか?

・自由になるための戦略の全体像

・あなたは「いくら」稼ぐ必要があるのか

・金銭的リスクなくお金を稼ぐ方法とは。

・「やっても稼げない9割の人」が誤解していること

 

【第2巻】絶句必至!?お金儲け情報の「怖い裏事情」を徹底暴露

・生きることは「情報戦」

・「情報弱者」と「デマ」

・稼ぐ「本質」に近付く「第一歩」とは

・情報弱者から搾取するネットのオファーの「驚愕の手口」

・ビジネス勧誘で使われる「甘い言葉」と「現実」のギャップ

・お金儲け系詐欺の実態

・雑談:搾取の仕組みと脱出方法

 

【第3巻】ライバルを精神・知識で抜き去る必勝マインド&設計図伝授

・私が個人でお金を稼ぐ方法論とは

・あなたも今すぐ取り組める?ネットを使ったお金儲けの実践モデル

・マインド編:「稼げる人」になるために心得て欲しいこと

・上手くいかない人が100%勘違いしていること

 

以上を読んでいただき、

「自由を手にするための方法」

「自由になるためにあなたが考えるべきこと」

徹底的に学んでみてください。

 

それでは、ご登録をお待ちしております。

*メールアドレス
お名前(ニックネーム可任意)

One Response to “「自分の生活ためにお金を稼ぐ」なら「会社勤め」は最も「非効率かつ無駄」である”

  1. ねこ より:

    こういう生き方や価値観もあるんだという話を聞くと、私達って、会社のいいように「洗脳」されているんだと気づくことができます。

    私も会社では無能呼ばわりで、毎晩上司にいびられたことを思い出して泣きたい気持ちでいっぱいでした。

    でも、会社に縛られない生き方があるんだって分かるとちょっぴり気分が楽になりました!

コメントを残す

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ